最先端技術とオリンピアの努力の融合
制御バルブに米国の最先端バルブを搭載
米国製「Clackバルブ」はこれまでのものに代わり、軟水器の主流となりつつあります。 屋外設置も可能で、様々な用途に対応できます。
電子制御方式により、安全でメンテナンス性が高い
制御方式は電子制御式で、時間制御式(CT型)と流量/時間併用制御式(CD型)があります。 遠隔管理のための外部信号の乳発信も可能です。 また、ツインシステムは制御盤不要で、三方弁や流量計を専用配線で結線するだけで簡単にできます。 更に、専用コントローラを使用することにより、3~5缶の多缶制御や、新式硬度リークセンサーと組み合わせて容易にシステム軟水器にレベルアップできます。 内部構造は単純で、故障しにくい材料が使われており、従来品と比べ故障は少なく、メンテナンスも容易です。
イオン交換樹脂は世界トップクラスメーカー製のものを採用
イオン交換樹脂に世界No.2メーカーである「Purolite」社製を採用しています。 採用している樹脂の型式は、軟水器専用「C-100E FG」で、食品グレード仕様品です。